2023年2月1日 / 最終更新日時 : 2023年1月22日 MatsumuraRyutaro 番外編 生田緑地 イカル+コイカル 番外 生田緑地の野鳥、イカルとコイカルの話題です。 mats ちょっと遡りますが年明けの1月2日、きれいに晴れたので生田緑地を訪れいつもの散歩コースを歩いていると、我が鳥の師匠モクさんに会いました。新年のご挨拶もそこそこにして Read More
2022年9月21日 / 最終更新日時 : 2022年9月20日 MatsumuraRyutaro 番外編 生田緑地 オオタカ 番外 夕刻の生田緑地、桟道上に大きな鳥が・・・ mats 逆光気味でしたが大きな鳥が忙しく動きまわっているので近づいてみると、しとめた獲物の鳥をつついてる猛禽でした。そっとさらに近くまで寄っても食事に夢中で全く気にもとめなかっ Read More
2022年3月21日 / 最終更新日時 : 2022年3月8日 MatsumuraRyutaro 番外編 生田緑地の青い鳥 ルリビタキ 番外 今年になって初めての青い青いルリビタキです。 mats 2月の三連休最終日の日曜、生田緑地を訪れました。天気が怪しげで今にもポツリと来そうな空模様の中、入口付近で出迎えてくれたヒヨドリを除いては一つとして鳥の姿は見られま Read More
2022年2月23日 / 最終更新日時 : 2022年2月21日 MatsumuraRyutaro 番外編 生田緑地散歩 アオジほか 番外 生田緑地のホタルの里、のどかで好きな散歩道の一つです。 mats つい最近、多摩川の池で撮影して記事を上げたアオジですが、ちょっと遠かったので今回はもう少しアップです。前回にも書きましたが、神奈川県では国際自然保護連合の Read More
2022年2月21日 / 最終更新日時 : 2022年2月18日 MatsumuraRyutaro 番外編 生田緑地散歩 おちょぼ口のエナガ 番外 久し振りの生田緑地、落葉樹の葉が落ちてしまったおかげで鳥は発見しやすくなりました。 mats エナガです。体はスズメに比べてもずっと小さく、尾は長く、そして嘴(くちばし)は極端に小さいのが特徴。カワセミの嘴が体の割に大き Read More
2022年2月8日 / 最終更新日時 : 2022年2月3日 MiyagawaNaoto タテハチョウ科 滅多に見られない翅の表 サトキマダラヒカゲを撮るときはいつも翅を閉じているので裏側ばかりで、捕まえて標本にでもしない限り自然の中ではなかなか表側の模様までじっくり見られません。この写真はたまたま生田緑地で遠くからみて、「翅を開いて地面にとまって Read More
2022年1月1日 / 最終更新日時 : 2021年12月23日 MatsumuraRyutaro シジミチョウ科 新年のごあいさつ 明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。 mats & Henk 二人とも張り切って投稿していこうと思ってはいるのですが、いかんせん肝腎の蝶の方が「冬休み」をとっています。私たちの地域では Read More
2021年11月4日 / 最終更新日時 : 2021年10月30日 MatsumuraRyutaro 番外編 スマホの限界 ホシホウジャク 番外 多摩川に近い住宅街、庭から道路にはみだした紅色も鮮やかなルコウソウにいきなりスズメガの一種、ホシホウジャクが・・・ mats ルコウソウに目をとられていたらいきなりホシホウジャクが飛来しました。カメラは持っていなかったの Read More
2021年10月28日 / 最終更新日時 : 2021年10月10日 MatsumuraRyutaro シジミチョウ科 生田緑地散歩 ミゾソバとツバメシジミ 蝶と花のコラボ、割としっくりくる組み合わせがあります。 mats 生田緑地の湿地に群生するミゾソバ、この季節同じピンク系のツリフネソウとあちこちでを混生しています。ツバメシジミはどうやらこのミゾソバが好みのようで同好のイ Read More
2021年8月19日 / 最終更新日時 : 2021年8月16日 MatsumuraRyutaro 番外編 ホバリング吸蜜 ホシホウジャク 番外 生田緑地の満開のクサギ、蝶はクロアゲハのみ時折飛来しますが、その横では・・・ mats スズメガの一種、ホシホウジャクが器用にホバリングしながら長い口吻を伸ばして吸蜜しています。普段は渦巻きのように丸まっている口吻をどう Read More