親子で楽しめる「ぼくとわたしのちょうちょの絵本」
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シロチョウ科

 黄色の大型 スジボソヤマキチョウ 遠征編(長野県南佐久郡)

  スジボソヤマキチョウはハイム周辺のモンキチョウやキタキチョウよりかなり大きめで、夏の高原ではあちこちに見られます。キクやアザミを訪花して吸蜜し、時々、集団吸水する姿はなかなか迫力があります。 mats 参考 …

蝶のクイズ⑨卵からモンシロチョウは、たまごからかえった幼虫が成虫になるまで何回皮をぬぐのかな?

蝶(チョウ)についてのクイズです。さてちょっと難しいかな? 9. モンシロチョウは皮をぬぎながら大きく育っていくよね。では、たまごからかえった幼虫が成虫になるまで何回皮をぬぐのかな? ①幼虫からさなぎへ1回、さなぎから成 …

 多摩川のキタキチョウ

多摩川河川敷にこのところ見かけなかったキタキチョウがいました。以前は「キチョウ」だったのですが、それが、キタキチョウ(本州~南西諸島に分布)とミナミキチョウ(南西諸島に分布)の2種に分けられ、このあたりにいるのは「キタキ …

 多摩川のモンシロチョウ

  多摩川河川敷散歩の第5弾のモンシロチョウです。昨日のモンキチョウは黄色い花にとまる黄色い蝶でいまひとつでしたが、地味なモンシロチョウは逆に花や背景で引き立ちます。とまっている紫の花は南米原産の帰化植物アレチ …

 多摩川のモンキチョウ

多摩川河川敷の散歩第4弾のモンキチョウです。この時期では最も数は多いように感じます。とまる花にこちらから注文はつけられませんがなぜかこのキバナコスモスが一番好きらしく、色の感じは余り写真映えしません。5月頃に咲き誇ってい …

 キタキチョウ

多摩川の土手の草むらのキタキチョウです。常に翅を閉じてとまっているので、翅の表側はなかなか見ることができません。小さい写真は、ピンボケですが、飛び立った時に取った一枚です(クリックで拡大)。通常なら翅の表は黄色で前翅の先 …

 モンキチョウ(多摩川で)

  昨日のモンシロチョウに続いて今日の一枚は、多摩川のモンキチョウです。 (Henk) 参考 蝶図鑑 モンキチョウ

 モンシロチョウ(多摩川で)

日本で昔から一番ポピュラーな蝶と言えば、モンシロチョウ。昔は、菜の花畑、キャベツ畑などでたくさん見られましたが、畑も少なくなり、また農薬を使うことなどで、あまり身近で見られることが少なくなったように思います。春先、虫取り …

 ツマキチョウの産卵?

もしかするとツマキチョウの産卵? 何気なくシャッターをきりましたが、もしかすると産卵の姿勢ではないでしょうか。多摩川の河原で。 参考 蝶図鑑 ツマキチョウ (Henk)

 ツマキチョウ(多摩川の河原で)

今日の天気は蝶が飛ぶには今一つの感じもありましたが、多摩川までぶらりと。そこで、ツマキチョウを見つけました。タイミングよく、2頭をカメラに収めることが出来ました。 なお、なぜ蝶々を数えるのに、1頭・2頭と数えるのか?なん …

日本のチョウ

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