親子で楽しめる「ぼくとわたしのちょうちょの絵本」

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多摩川のオイカワ、カワセミ、キジ 番外

昨秋の台風で多摩川河川敷は荒涼感が残るものの、確実に春が進んでいます。ハイムから少し下流の池状の水溜まりにオイカワ(オスが成長すると婚姻色と呼ばれる緑とピンクの縦縞が出てくる綺麗な淡水魚)と思われる稚魚が群れていました。 …

やっと、ヤマトシジミ

ハイム1号棟の南側では早くからクローバーも咲き、カタバミが黄色い花をつけ始めた(下の写真)のに、なかなかヤマトシジミが姿を見せませんでした。しかし、ついに今年初めてのヤマトシジミを見つけました。しばらく粘ったのですが、つ …

探蝶漫遊記 ⑳飛行機の風景 最終回 (石垣島遠征)

冬枯れの期間が長くなりどうしても蝶の姿が見たくなったので2月10日から13日という日程で初めて石垣島に行ってきました。台北から約270キロという石垣島では「越冬」の必要がないため蝶たちは1年中、ある意味だらだらと世代交代 …

探蝶漫遊記 ⑲ホスピタリティー コノハチョウ (石垣島遠征)

冬枯れの期間が長くなりどうしても蝶の姿が見たくなったので2月10日から13日という日程で初めて石垣島に行ってきました。台北から約270キロという石垣島では「越冬」の必要がないため蝶たちは1年中、ある意味だらだらと世代交代 …

今年初めてのアゲハ

今日は4月4日、朝から晴天で気温も上がる。 今年初めて見たハイムのアゲハです。少し小さめでした。スマホで慌てて撮りました。 (Henk) 参考 蝶図鑑 アゲハ 3+

オオゴマダラのカップル

オオゴマダラのカップルです。ここは沖縄ではありません、例によって多摩動物公園。 4+

探蝶漫遊記 ⑱トリオ出現 オオゴマダラほか (石垣島遠征)

冬枯れの期間が長くなりどうしても蝶の姿が見たくなったので2月10日から13日という日程で初めて石垣島に行ってきました。台北から約270キロという石垣島では「越冬」の必要がないため蝶たちは1年中、ある意味だらだらと世代交代 …

ミヤマセセリ、女神に嫉妬?

「私は『春の女神』と呼ばれるギフチョウと比べると、翅の色も地味で体も小さくあまり目立ちません。3月末から4月初めにかけて、大勢の方々が女神に会おうと押し掛けて来られますが、じつは私もその時期には女神の近くを飛んでいるので …

探蝶漫遊記 ⑰海の色とリュウキュウムラサキ (石垣島遠征)

冬枯れの期間が長くなりどうしても蝶の姿が見たくなったので2月10日から13日という日程で初めて石垣島に行ってきました。台北から約270キロという石垣島では「越冬」の必要がないため蝶たちは1年中、ある意味だらだらと世代交代 …

1対30

川の向こう岸のマメザクラの花に時々来る春の女神を一目拝もうと、大勢の人たちがカメラを手に待ち構えています。姿が見えると、皆それまでの無駄話を止め、一斉にバズーカ砲のようなカメラを構えるや、パシャパシャカシャカシャとシャッ …

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