梅雨の晴れ間 多摩川周辺

雨に降られると鬱陶しい、晴れたら晴れたで暑苦しいといつも不満は尽きません・・ mats

甘い香りのするアベリアの生け垣に来ていたのはツマグロヒョウモン(メス)、花も蝶も比較的少ない端境期にはともに貴重な存在です。随分長い間吸蜜していました。目にとまったものは何でも撮影してみよう!

⇒ 参考 蝶百科図鑑 ツマグロヒョウモン モンキチョウ

↓土手、河川敷で勢力を伸ばすハルシャギクで吸蜜するモンキチョウ。黄と濃茶尽し・・・

↓ シオカラトンボ。よく見るとトンボの翅の込み入った翅脈と透明部の組み合わせは芸術品

↓ エモノをゲットしたハクセキレイ。水辺周辺だけでなく街中にも進出

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Optionally add an image (JPEG only)

シロチョウ科

次の記事

生と死